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    <title>公明党　衆議院議員　いとう渉 - ブログ</title>
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    <updated>2008-07-21T23:12:29Z</updated>
    <subtitle>このブログでは、いとう渉の日々の活動とともに、皆様のお役にたつ幅広い情報を発信していきたい、と思います。（公明党　衆議院議員　比例区東海ブロック選出）</subtitle>
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    <title>団結の力</title>
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    <published>2008-07-21T06:23:28Z</published>
    <updated>2008-07-21T23:12:29Z</updated>
    
    <summary> 7月19日(土)は犬山市・江南市方面、20日(日)は西尾市方面、21日(祝)は岐阜市に伺い、様々な懇談の機会を得ました。お世話になった皆様、本当にありがとうございました。 年金、医療、介護といった将来の社会保障の充実のために、政治は党派を越えて議論を重ねなければならない時代に突入していると思います。 目指すところは、国民の幸福。日本全体の団結の要たりえる政治家の出現が今ほど求められている時はないと感じます。我が党のますますの活躍のため、全力を尽くします。...</summary>
    <author>
        <name>いとう渉</name>
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            <category term="わたるの今日" />
            <category term="年金・医療・介護制度" />
    
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        <![CDATA[<img alt="20080719.jpg" src="http://www.ito-wataru.com/blog/08/20080719.jpg" width="320" height="240" />
7月19日(土)は犬山市・江南市方面、20日(日)は西尾市方面、21日(祝)は岐阜市に伺い、様々な懇談の機会を得ました。お世話になった皆様、本当にありがとうございました。

年金、医療、介護といった将来の社会保障の充実のために、政治は党派を越えて議論を重ねなければならない時代に突入していると思います。

目指すところは、国民の幸福。日本全体の団結の要たりえる政治家の出現が今ほど求められている時はないと感じます。我が党のますますの活躍のため、全力を尽くします。]]>
        
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    <title>全ての人々に活躍の場を！！</title>
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    <published>2008-07-15T07:26:17Z</published>
    <updated>2008-07-15T07:54:00Z</updated>
    
    <summary>先日、障害者のお子さんを持つお父様と懇談の機会を得た。 ４人のお子さんの内、末っ子が障害者。そのお父様曰く、「人は、生まれてくるときは仏のような綺麗な生命なんだと思うんです。そして、人生を送る中で、良くも悪くも少しずつ人間になっていくと思うんです。」と。 上の３人の兄弟は、人生に躓いたとき、この末っ子の傍で時を過ごすのだそうだ。 そして、何も語らないこの子の横で、何も語らずに勇気と元気をもらって、再び行動を開始するのだと。 「この子は、今も生まれたときの美しい生命のままだと思うんです。」 障害者雇用促進の取り組みを加速すべく、大企業からではあるが、障害者雇用促進法に基づき定められている障害者の法定雇用率１．８％を満たすため、また企業の社会貢献という観点から、障害者雇用の拡大を考慮した特例子会社が地元愛知でも増えつつある。 人には、その人にしか出来ない何かがある。 その何かを実現するために人は生まれてくる。 健常者であれ、障害者であれ、その生涯で果たすべき何かがある。 そのために、政治に携わる人間は、それぞれの使命を少しでも果たしやすい環境創りに邁進せねばならない。 ...</summary>
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        <name>いとう渉</name>
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            <category term="つれづれ" />
            <category term="政治家" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ito-wataru.com/blog/">
        先日、障害者のお子さんを持つお父様と懇談の機会を得た。
４人のお子さんの内、末っ子が障害者。そのお父様曰く、「人は、生まれてくるときは仏のような綺麗な生命なんだと思うんです。そして、人生を送る中で、良くも悪くも少しずつ人間になっていくと思うんです。」と。
上の３人の兄弟は、人生に躓いたとき、この末っ子の傍で時を過ごすのだそうだ。
そして、何も語らないこの子の横で、何も語らずに勇気と元気をもらって、再び行動を開始するのだと。
「この子は、今も生まれたときの美しい生命のままだと思うんです。」

障害者雇用促進の取り組みを加速すべく、大企業からではあるが、障害者雇用促進法に基づき定められている障害者の法定雇用率１．８％を満たすため、また企業の社会貢献という観点から、障害者雇用の拡大を考慮した特例子会社が地元愛知でも増えつつある。

人には、その人にしか出来ない何かがある。
その何かを実現するために人は生まれてくる。
健常者であれ、障害者であれ、その生涯で果たすべき何かがある。
そのために、政治に携わる人間は、それぞれの使命を少しでも果たしやすい環境創りに邁進せねばならない。

        
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    <title>快晴！</title>
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    <published>2008-07-12T12:42:38Z</published>
    <updated>2008-07-12T23:06:58Z</updated>
    
    <summary> 7月12日(土)、名古屋市西区周辺からスタート。 今週も、本当に沢山の方々との出会いを結ぶことができました。 初当選のとき、我が党にいただいた比例票90数万。いまだお会いできぬ数多くの方々に応えるため、今日も、明日も、全力で行動し抜いて参ります。そして次の大勝利へ!!...</summary>
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        <name>いとう渉</name>
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            <category term="街頭演説" />
    
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        <![CDATA[<img alt="20080712.jpg" src="http://www.ito-wataru.com/blog/08/20080712.jpg" width="320" height="240" />
7月12日(土)、名古屋市西区周辺からスタート。

今週も、本当に沢山の方々との出会いを結ぶことができました。

初当選のとき、我が党にいただいた比例票90数万。いまだお会いできぬ数多くの方々に応えるため、今日も、明日も、全力で行動し抜いて参ります。そして次の大勝利へ!!]]>
        
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    <title>クール・アースデーが大成功</title>
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    <published>2008-07-07T14:59:04Z</published>
    <updated>2008-07-08T01:55:06Z</updated>
    
    <summary>  ７／７（月）いつものＪＲ笠寺駅前での街頭からスタート。クール・アースデーのことを中心にご報告させていただきました。 同日、北海道では洞爺湖サミットが開催。原油や食料の高騰、そして地球環境問題が大きなテーマ。そこに向けて、公明党青年局谷合青年局長（参議院議員）を中心に、サミット初日である７月７日をクール・アースデーとして、例えば全国のライトアップ施設を消灯して夜空を見上げながら地球環境を考える日としたい、そんな想いで全国の青年党員の皆様のご協力を得て署名活動を展開。６万余の署名を頂き福田総理に届けたところ、即決を頂き、昨日第一回クール・アースデーとして全国で消灯運動が展開をされました。 青年の熱と力が国を動かす力になることを証明した瞬間でした。どこまでも私たち公明党青年局は、この国の現在と未来を見据え、次代を担う青年の方々と力を合わせて、この国の未来に責任を持ち、行動して参ります！...</summary>
    <author>
        <name>いとう渉</name>
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            <category term="ご報告" />
            <category term="公明党ならでは" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ito-wataru.com/blog/">
        <![CDATA[<img alt="20080707.jpg" src="http://www.ito-wataru.com/blog/08/20080707.jpg" width="320" height="240" />
 ７／７（月）いつものＪＲ笠寺駅前での街頭からスタート。クール・アースデーのことを中心にご報告させていただきました。

同日、北海道では洞爺湖サミットが開催。原油や食料の高騰、そして地球環境問題が大きなテーマ。そこに向けて、公明党青年局谷合青年局長（参議院議員）を中心に、サミット初日である７月７日をクール・アースデーとして、例えば全国のライトアップ施設を消灯して夜空を見上げながら地球環境を考える日としたい、そんな想いで全国の青年党員の皆様のご協力を得て署名活動を展開。６万余の署名を頂き福田総理に届けたところ、即決を頂き、昨日第一回クール・アースデーとして全国で消灯運動が展開をされました。

青年の熱と力が国を動かす力になることを証明した瞬間でした。どこまでも私たち公明党青年局は、この国の現在と未来を見据え、次代を担う青年の方々と力を合わせて、この国の未来に責任を持ち、行動して参ります！]]>
        
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    <title>障害者の雇用促進</title>
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    <published>2008-07-03T14:59:59Z</published>
    <updated>2008-07-08T02:03:12Z</updated>
    
    <summary> ７月３日(木)、障害者雇用促進の取り組みを把握すべく、中電ウイング株式会社ならびに株式会社ジェイアール東海ウェルを視察しました。両社は障害者雇用促進法に基づき、障害者の法定雇用率１．８％を満たすため、また企業としての社会貢献という観点から、それぞれ中部電力(株)、ＪＲ東海(株)が出資して設立した特例子会社です。 午前１０時、まずは私の地元名古屋市南区にある中電ウイング(株)を訪問。エントランスは非常に開放的な空間となっており、障害者の方々の真の自立を目指す同社のコンセンプトを体現したものとなっていました。現在、約５０名の障害者の方が、デザイン・印刷・箱詰・包装・花栽培等々の事業に取り組んでおり、平成１５年４月の事業開始以来、既に単年度黒字を実現しているとお聞きし、私は正直驚きました。 同社の専務曰く「どこまでも彼らをプロとして育てたい。そのためには、ビジネスとしても成功する必要がある」と。経営陣の情熱と、真に障害者の自立を願う心がひしひしと伝わってくるとともに、今日までのご苦労の一端を垣間見た気がしました。 午前１１時過ぎにはジェイアール東海ウェル(株)へ。こちらは事業開始が本年の４月ということもあり、真新しい社屋とともに、これまでの様々な特例子会社のノウハウを集積した素晴らしい施設となっていました。健常者よりも災害時の避難に時間がかかることなどを考慮し、導線をほぼ直線に確保していることや、火災発生時の排煙効率を考え、天窓が一斉に解放される仕組みになっている等、ハード面で対応できることは極力実現されているように見受けられました。事業所の中では、名刺入れの箱作りが行われており、代表の方、もちろん障害者の方ですが、作業概要を非常に流暢に説明して下さる姿はとても輝いて見えました。 障害者雇用促進法の制定により、こうした取り組みが活発化し、最終的には各企業が自主的に、また社会貢献の一つとして積極的に取り組んでいただける日も決して遠くないと感じました。ジェイアール東海ウェル(株)の社長曰く「日々、心が洗われるような気がします。こうした取り組みの中で、企業も大切な何かを学んでいく気がするんです」と。 社会的弱者への支援が、今の世で忘れ去られようとしている、人間としての大切な何かを取り戻すことができるのではないか。そんな希望の光を見出した、貴重な一日でした。 ...</summary>
    <author>
        <name>いとう渉</name>
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            <category term="参加・訪問・視察" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ito-wataru.com/blog/">
        <![CDATA[<img alt="20080703.jpg" src="http://www.ito-wataru.com/blog/08/20080703.jpg" width="320" height="240" />
７月３日(木)、障害者雇用促進の取り組みを把握すべく、中電ウイング株式会社ならびに株式会社ジェイアール東海ウェルを視察しました。両社は障害者雇用促進法に基づき、障害者の法定雇用率１．８％を満たすため、また企業としての社会貢献という観点から、それぞれ中部電力(株)、ＪＲ東海(株)が出資して設立した特例子会社です。

午前１０時、まずは私の地元名古屋市南区にある中電ウイング(株)を訪問。エントランスは非常に開放的な空間となっており、障害者の方々の真の自立を目指す同社のコンセンプトを体現したものとなっていました。現在、約５０名の障害者の方が、デザイン・印刷・箱詰・包装・花栽培等々の事業に取り組んでおり、平成１５年４月の事業開始以来、既に単年度黒字を実現しているとお聞きし、私は正直驚きました。

同社の専務曰く「どこまでも彼らをプロとして育てたい。そのためには、ビジネスとしても成功する必要がある」と。経営陣の情熱と、真に障害者の自立を願う心がひしひしと伝わってくるとともに、今日までのご苦労の一端を垣間見た気がしました。

午前１１時過ぎにはジェイアール東海ウェル(株)へ。こちらは事業開始が本年の４月ということもあり、真新しい社屋とともに、これまでの様々な特例子会社のノウハウを集積した素晴らしい施設となっていました。健常者よりも災害時の避難に時間がかかることなどを考慮し、導線をほぼ直線に確保していることや、火災発生時の排煙効率を考え、天窓が一斉に解放される仕組みになっている等、ハード面で対応できることは極力実現されているように見受けられました。事業所の中では、名刺入れの箱作りが行われており、代表の方、もちろん障害者の方ですが、作業概要を非常に流暢に説明して下さる姿はとても輝いて見えました。

障害者雇用促進法の制定により、こうした取り組みが活発化し、最終的には各企業が自主的に、また社会貢献の一つとして積極的に取り組んでいただける日も決して遠くないと感じました。ジェイアール東海ウェル(株)の社長曰く「日々、心が洗われるような気がします。こうした取り組みの中で、企業も大切な何かを学んでいく気がするんです」と。

社会的弱者への支援が、今の世で忘れ去られようとしている、人間としての大切な何かを取り戻すことができるのではないか。そんな希望の光を見出した、貴重な一日でした。
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    <title>徹して現場へ</title>
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    <published>2008-07-02T13:02:32Z</published>
    <updated>2008-07-02T23:23:28Z</updated>
    
    <summary> 7月2日(水)、地元笠寺西門交差点での街頭からスタート。 午前中は事務処理を集中的にこなし、午後は斉藤政調会長をお迎えしての政経セミナー、文化芸術関係の先生方との懇談会と、あっという間の１日でした。 明日も現場に足を運びます。どこまでも、現場第一の姿勢を貫くために。...</summary>
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        <name>いとう渉</name>
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            <category term="わたるの今日" />
            <category term="参加・訪問・視察" />
            <category term="街頭演説" />
    
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        <![CDATA[<img alt="20080702.jpg" src="http://www.ito-wataru.com/blog/08/20080702.jpg" width="320" height="240" />
7月2日(水)、地元笠寺西門交差点での街頭からスタート。

午前中は事務処理を集中的にこなし、午後は斉藤政調会長をお迎えしての政経セミナー、文化芸術関係の先生方との懇談会と、あっという間の１日でした。

明日も現場に足を運びます。どこまでも、現場第一の姿勢を貫くために。]]>
        
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    <title>はや７月</title>
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    <published>2008-07-01T02:35:12Z</published>
    <updated>2008-07-01T04:01:17Z</updated>
    
    <summary> 7月1日(火)、いよいよ鍛えの夏スタートです。 週末は、日進市、尾張旭市、長久手町、半田市、東海市、名古屋市などにて、懇談会やご挨拶まわりをさせていただきました。 年金、医療、介護といった社会保障の充実、行政のムダや業務怠慢についての怒り、様々に話し合う機会をいただき本当にありがとうございます。 いいかげんな公務員は一掃し、懸命に働く公務員はきちんと評価する、この当たり前のことを実現すべく、公務員制度改革にも全力で取り組んで参ります！...</summary>
    <author>
        <name>いとう渉</name>
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            <category term="わたるの今日" />
            <category term="参加・訪問・視察" />
            <category term="年金・医療・介護制度" />
            <category term="歳出削減・行財政改革" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ito-wataru.com/blog/">
        <![CDATA[<img alt="20080701.jpg" src="http://www.ito-wataru.com/blog/08/20080701.jpg" width="320" height="240" />
7月1日(火)、いよいよ鍛えの夏スタートです。

週末は、日進市、尾張旭市、長久手町、半田市、東海市、名古屋市などにて、懇談会やご挨拶まわりをさせていただきました。

年金、医療、介護といった社会保障の充実、行政のムダや業務怠慢についての怒り、様々に話し合う機会をいただき本当にありがとうございます。

いいかげんな公務員は一掃し、懸命に働く公務員はきちんと評価する、この当たり前のことを実現すべく、公務員制度改革にも全力で取り組んで参ります！]]>
        
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    <title>新型インフルエンザ対策</title>
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    <published>2008-06-26T14:59:06Z</published>
    <updated>2008-06-27T08:19:43Z</updated>
    
    <summary>６月２６日（木）、新型インフルエンザ対策の現状を把握するため、セントレアを視察した。 現在、高病原性鳥インフルエンザウイルス（Ｈ５Ｎ１）のトリからヒトへの感染による死亡例が報告されており、今後、ウイルスの変異によってヒトからヒトに感染する新型インフルエンザの発生が危惧されている。鳥インフルエンザ発生国は、０３年１１月以降で見ると、中国、ベトナム、インドネシア、タイ、カンボジア、ミャンマー、エジプト等、全１６カ国が挙げられる。 日本では、新型インフルエンザ対策として、抗インフルエンザウイルス薬（タミフル２８００万人分、リレンザ１００万人分）、プレパンデミックワクチンが計２０００万人分の備蓄を完了している。さらに、抗インフルエンザウイルス薬の備蓄量の拡大やパンデミックワクチンの製造期間の短縮に取り組んでいる。 今回の視察では、新型インフルエンザ対策の第一段階として、水際でのウイルスの国内侵入防止の取り組みについて確認した。現段階では、ヒトからヒトへの感染は確認されていないため、トリからヒトへの感染が確認された場合、入国時に一時退避するということになる。そのために、各空港ではサーモグラフィーによる体温確認を実施し、発熱の可能性がある場合は別室にて問診等を実施することになる。また、機内では事前に自己申告による体調の確認も実施しており、旅行者の皆様の協力も欠くべからざるものとなる。 さらに今後、ヒトからヒトへの感染が確認された場合は、当該国から到着した航空機は、直接デッキに接続されることなく、空港内で一時待機することになる。そこに検疫官が乗り込み、全乗客の健康状態を確認し、安全が確認されたのち入国の運びとなる。万が一、乗客中に新型インフルエンザの感染者が確認された場合、その感染力にも影響されるが、一旦全乗客の待機も検討することとなる。 あらゆる状況を想定し、万全の態勢を整えるべく着々と準備を進めるとともに、世界的に感染被害が広がることなく、この局面が乗り越えられることを祈るばかりだ。世界の英知を結集して、様々な難局を乗り越えるべく、日々全力を尽くしてゆく。 ...</summary>
    <author>
        <name>いとう渉</name>
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    </author>
            <category term="ご報告" />
            <category term="厚生労働" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ito-wataru.com/blog/">
        ６月２６日（木）、新型インフルエンザ対策の現状を把握するため、セントレアを視察した。

現在、高病原性鳥インフルエンザウイルス（Ｈ５Ｎ１）のトリからヒトへの感染による死亡例が報告されており、今後、ウイルスの変異によってヒトからヒトに感染する新型インフルエンザの発生が危惧されている。鳥インフルエンザ発生国は、０３年１１月以降で見ると、中国、ベトナム、インドネシア、タイ、カンボジア、ミャンマー、エジプト等、全１６カ国が挙げられる。

日本では、新型インフルエンザ対策として、抗インフルエンザウイルス薬（タミフル２８００万人分、リレンザ１００万人分）、プレパンデミックワクチンが計２０００万人分の備蓄を完了している。さらに、抗インフルエンザウイルス薬の備蓄量の拡大やパンデミックワクチンの製造期間の短縮に取り組んでいる。

今回の視察では、新型インフルエンザ対策の第一段階として、水際でのウイルスの国内侵入防止の取り組みについて確認した。現段階では、ヒトからヒトへの感染は確認されていないため、トリからヒトへの感染が確認された場合、入国時に一時退避するということになる。そのために、各空港ではサーモグラフィーによる体温確認を実施し、発熱の可能性がある場合は別室にて問診等を実施することになる。また、機内では事前に自己申告による体調の確認も実施しており、旅行者の皆様の協力も欠くべからざるものとなる。

さらに今後、ヒトからヒトへの感染が確認された場合は、当該国から到着した航空機は、直接デッキに接続されることなく、空港内で一時待機することになる。そこに検疫官が乗り込み、全乗客の健康状態を確認し、安全が確認されたのち入国の運びとなる。万が一、乗客中に新型インフルエンザの感染者が確認された場合、その感染力にも影響されるが、一旦全乗客の待機も検討することとなる。

あらゆる状況を想定し、万全の態勢を整えるべく着々と準備を進めるとともに、世界的に感染被害が広がることなく、この局面が乗り越えられることを祈るばかりだ。世界の英知を結集して、様々な難局を乗り越えるべく、日々全力を尽くしてゆく。

        
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    <title>現場へ</title>
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    <published>2008-06-24T14:52:29Z</published>
    <updated>2008-07-01T05:12:23Z</updated>
    
    <summary> ６月24日(火)、地元名古屋市南区から、さらに南下して常滑市へ。半田市、東海市、東浦町へとご挨拶に伺いました。 原油や食品の高騰で庶民の生活は厳しくなるばかり。新たな対策を打ち出すべく、再三、政府にも申し入れを実施。予算の拡充を訴えました。 写真は、常滑焼の展示。各地域の伝統文化と産業の発展、ひいては我国の内需拡大、景気回復。こうした流れを創るべく、現場を回りながら、思索と行動を続けます。...</summary>
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        <name>いとう渉</name>
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            <category term="わたるの今日" />
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        <![CDATA[<img alt="20080624.jpg" src="http://www.ito-wataru.com/blog/08/20080624.jpg" width="320" height="427" />
６月24日(火)、地元名古屋市南区から、さらに南下して常滑市へ。半田市、東海市、東浦町へとご挨拶に伺いました。

原油や食品の高騰で庶民の生活は厳しくなるばかり。新たな対策を打ち出すべく、再三、政府にも申し入れを実施。予算の拡充を訴えました。

写真は、常滑焼の展示。各地域の伝統文化と産業の発展、ひいては我国の内需拡大、景気回復。こうした流れを創るべく、現場を回りながら、思索と行動を続けます。]]>
        
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    <title>通常国会終了</title>
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    <published>2008-06-23T14:56:51Z</published>
    <updated>2008-07-01T03:59:01Z</updated>
    
    <summary> ６月23日(月)、地元の皆様へのご挨拶回り。週末は豊田市、三好町など各地で懇談会。 持続可能な社会保障制度の構築や我が国の閉塞感の打破など、様々に語り合う機会を得て、感謝に耐えません。 厚生労働大臣政務官としての職務を遂行しつつ、現場の声を徹底的に聞いて参ります！...</summary>
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            <category term="年金・医療・介護制度" />
    
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        <![CDATA[<img alt="20080623.jpg" src="http://www.ito-wataru.com/blog/08/20080623.jpg" width="320" height="240" />
６月23日(月)、地元の皆様へのご挨拶回り。週末は豊田市、三好町など各地で懇談会。

持続可能な社会保障制度の構築や我が国の閉塞感の打破など、様々に語り合う機会を得て、感謝に耐えません。

厚生労働大臣政務官としての職務を遂行しつつ、現場の声を徹底的に聞いて参ります！]]>
        
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    <title>長寿医療制度改善策、与党で決定！！</title>
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    <published>2008-06-19T02:51:20Z</published>
    <updated>2008-06-19T07:48:01Z</updated>
    
    <summary>先週末も県下をまわりながら、支援者の方々へ長寿医療制度の必要性について訴えさせていただいたが、今日は、先週１２日に与党である自民、公明両党の連絡会議で正式決定された長寿医療制度の運用改善策について一言書かせて頂く。 わが国が世界に誇る国民皆保険制度は、現在、少子高齢化に伴い医療費が増大し続けており、この問題への対応策の一環として、本年４月より長寿医療制度の運用を開始した。しかし、一部地域では中低所得者の保険料負担の増加などの問題が生じたため、与党内で検討し、制度上の改善策について以下の骨子をまとめた。 【保険料の軽減処置】 1.「均等割」が７割軽減世帯のうち、被保険者全員の年金収入が８０万円以下の世帯は９割軽減。 2.「所得割」は年金収入が２１０万円程度までの人は５０％程度軽減。 3.以上の1.および2.は来年度から実施（０８年度は７割軽減世帯は「均等割」８．５割減額、「所得割」は原則一律５０％軽減） 【年金からの天引き】 1.国民健康保険（国保）の保険料を確実に納付していた人は、申し出れば口座振替も可能にする。 2.世帯主らに扶養され年金収入が１８０万円未満の人は、申し出れば世帯主らによる保険料納付の肩代わりができる。 3.国保加入の６５歳から７４歳の保険料納付も同じ。 【診療報酬】 終末期相談支援料は凍結を含め、速やかに措置をする。 【資格証明書】 相当な収入があるのに保険料を納めない悪質なケースに限り運用する。 以上に加え、今後も、 1.保険料軽減措置の収入基準を世帯単位から個人単位に変更。 2.年金からの保険料天引きの免除対象の拡大。 3.７０歳から７４歳の前期高齢者の窓口の負担を０８年度に引き続き１割に据え置き などの課題を検討していく。 これらの改善策によって、私は国民の皆様が安心して利用できる保険制度に、より近づける事ができたと考えている。 いずれにせよ、少子高齢化社会に適応した保険制度の確立は急務である。 一方、０５年の衆院選マニフェストに「透明で、独立性の高い、新たな高齢者医療制度の創設に取り組みます」と謳った野党第一党は、対案を出すどころか、長寿医療制度の廃止法案を参議院で可決する暴挙に出た。あまりにも無責任で支離滅裂な行動に、私は怒りさえ覚える。 政治は国民の為に存在するのであって、政治の為に国民が存在しているのではない。いたずらに国民の不安を煽り、政治を弄ぶ某野党に対し、私は改めて猛省を促したいのである。...</summary>
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        先週末も県下をまわりながら、支援者の方々へ長寿医療制度の必要性について訴えさせていただいたが、今日は、先週１２日に与党である自民、公明両党の連絡会議で正式決定された長寿医療制度の運用改善策について一言書かせて頂く。

わが国が世界に誇る国民皆保険制度は、現在、少子高齢化に伴い医療費が増大し続けており、この問題への対応策の一環として、本年４月より長寿医療制度の運用を開始した。しかし、一部地域では中低所得者の保険料負担の増加などの問題が生じたため、与党内で検討し、制度上の改善策について以下の骨子をまとめた。

【保険料の軽減処置】
1.「均等割」が７割軽減世帯のうち、被保険者全員の年金収入が８０万円以下の世帯は９割軽減。
2.「所得割」は年金収入が２１０万円程度までの人は５０％程度軽減。
3.以上の1.および2.は来年度から実施（０８年度は７割軽減世帯は「均等割」８．５割減額、「所得割」は原則一律５０％軽減）

【年金からの天引き】
1.国民健康保険（国保）の保険料を確実に納付していた人は、申し出れば口座振替も可能にする。
2.世帯主らに扶養され年金収入が１８０万円未満の人は、申し出れば世帯主らによる保険料納付の肩代わりができる。
3.国保加入の６５歳から７４歳の保険料納付も同じ。

【診療報酬】
終末期相談支援料は凍結を含め、速やかに措置をする。

【資格証明書】
相当な収入があるのに保険料を納めない悪質なケースに限り運用する。

以上に加え、今後も、
1.保険料軽減措置の収入基準を世帯単位から個人単位に変更。
2.年金からの保険料天引きの免除対象の拡大。
3.７０歳から７４歳の前期高齢者の窓口の負担を０８年度に引き続き１割に据え置き
などの課題を検討していく。

これらの改善策によって、私は国民の皆様が安心して利用できる保険制度に、より近づける事ができたと考えている。
いずれにせよ、少子高齢化社会に適応した保険制度の確立は急務である。

一方、０５年の衆院選マニフェストに「透明で、独立性の高い、新たな高齢者医療制度の創設に取り組みます」と謳った野党第一党は、対案を出すどころか、長寿医療制度の廃止法案を参議院で可決する暴挙に出た。あまりにも無責任で支離滅裂な行動に、私は怒りさえ覚える。

政治は国民の為に存在するのであって、政治の為に国民が存在しているのではない。いたずらに国民の不安を煽り、政治を弄ぶ某野党に対し、私は改めて猛省を促したいのである。
        
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    <title>今日も元気で！</title>
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    <published>2008-06-16T00:41:40Z</published>
    <updated>2008-07-01T03:57:38Z</updated>
    
    <summary> ６月16日(月)、地元の駅頭から出発。週末は各地で懇談会。 公明党の存在感をもっと示せ!!とのやむにやまれぬ声を沢山頂きました。 郵政解散のとき、自らのマニュフェストで高齢者医療制度の創設を訴えながら、対案もなく長寿医療制度の廃止を訴える民主党の無責任さに呆れるばかり。政局第一のやり方に鉄槌を下すべく、今日も行動し抜いて参ります！...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="20080616.jpg" src="http://www.ito-wataru.com/blog/08/20080616.jpg" width="320" height="240" />
６月16日(月)、地元の駅頭から出発。週末は各地で懇談会。

公明党の存在感をもっと示せ!!とのやむにやまれぬ声を沢山頂きました。

郵政解散のとき、自らのマニュフェストで高齢者医療制度の創設を訴えながら、対案もなく長寿医療制度の廃止を訴える民主党の無責任さに呆れるばかり。政局第一のやり方に鉄槌を下すべく、今日も行動し抜いて参ります！]]>
        
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    <title>帰国</title>
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    <published>2008-06-11T09:51:11Z</published>
    <updated>2008-06-11T14:00:11Z</updated>
    
    <summary> ６月11日(水)、ILO総会、イラン労働大臣との会談、WHO視察といった全行程を終え、本日夕刻に無事帰国。 各国際機関で働く多くの邦人の方々とも懇談の機会を頂き、２日間の滞在にも関わらず、非常に多くの事を学ばせて頂きました。 我が国は、日頃からもっと世界の動きを感じなければならないと痛感しました。テレビのニュース等でも積極的に報道し、世界の中の日本というものを認識してゆくことが本当に重要だと、改めて思いました。 写真はジュネーブのオープンカフェ。こんなところで昼食を取りながら仕事ができるのは、羨ましい限りでした。...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="20080611.jpg" src="http://www.ito-wataru.com/blog/08/20080611.jpg" width="320" height="240" />
６月11日(水)、ILO総会、イラン労働大臣との会談、WHO視察といった全行程を終え、本日夕刻に無事帰国。

各国際機関で働く多くの邦人の方々とも懇談の機会を頂き、２日間の滞在にも関わらず、非常に多くの事を学ばせて頂きました。

我が国は、日頃からもっと世界の動きを感じなければならないと痛感しました。テレビのニュース等でも積極的に報道し、世界の中の日本というものを認識してゆくことが本当に重要だと、改めて思いました。

写真はジュネーブのオープンカフェ。こんなところで昼食を取りながら仕事ができるのは、羨ましい限りでした。]]>
        
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    <title>ILO総会</title>
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    <published>2008-06-10T04:56:04Z</published>
    <updated>2008-06-10T06:56:05Z</updated>
    
    <summary> ６月10日(火)、ジュネーブにて２日目の朝、時刻は７時前です。時差は7時間。 昨日は、ILO加盟各国の前でスピーチを行い、今後ますます高まるであろうILOの役割、その機能強化の重要性、そこに対する日本の協力姿勢を明確に訴えました。 その後、ソマビア事務局長と会談。ASPAGでの会議を終え、日本の大使主催の各国代表の歓迎レセプションへ。 多くの日本の方々が、様々な国際機関で活躍される姿を拝見し、心強く感じると共に、日本国内にいても、世界的な視野で物事を捉えていかなければと、改めて思いました。 今夜スイスを発ち、明日の夕刻には成田につく予定です。今日もがんばってきます！...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="20080610.jpg" src="http://www.ito-wataru.com/blog/08/20080610.jpg" width="320" height="240" />
６月10日(火)、ジュネーブにて２日目の朝、時刻は７時前です。時差は7時間。

昨日は、ILO加盟各国の前でスピーチを行い、今後ますます高まるであろうILOの役割、その機能強化の重要性、そこに対する日本の協力姿勢を明確に訴えました。

その後、ソマビア事務局長と会談。ASPAGでの会議を終え、日本の大使主催の各国代表の歓迎レセプションへ。

多くの日本の方々が、様々な国際機関で活躍される姿を拝見し、心強く感じると共に、日本国内にいても、世界的な視野で物事を捉えていかなければと、改めて思いました。

今夜スイスを発ち、明日の夕刻には成田につく予定です。今日もがんばってきます！]]>
        
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    <title>スイスへ</title>
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    <published>2008-06-08T01:30:52Z</published>
    <updated>2008-06-09T00:55:13Z</updated>
    
    <summary> ６月８日(日)、今日から11日(水)まで第97回ILO総会に出席のため、スイスのジュネーブに行ってきます。 百聞は一見に如かず。日本の公務員の皆様の権利のあり方など、各国の考え方や体制を学ぶことができればと思います。 行ってきます!!...</summary>
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        <name>いとう渉</name>
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６月８日(日)、今日から11日(水)まで第97回ILO総会に出席のため、スイスのジュネーブに行ってきます。

百聞は一見に如かず。日本の公務員の皆様の権利のあり方など、各国の考え方や体制を学ぶことができればと思います。

行ってきます!!]]>
        
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