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2015年06月28日

刈谷市議選スタート!

愛知県刈谷市議選がスタート。かしたに 勝(まさる) 、白土 みえこ、松永 ひさし
こんにちは。
本日より、愛知県刈谷市議選がスタート。

かしたに 勝(まさる)
白土 みえこ
松永 ひさし

3候補が元気いっぱい出陣させて頂きました。本当に沢山の、真心の同志に、心から感謝し、戦い抜いてまいります。

何としても勝たせていただきたい!

どうか3候補に絶大なご支援を、よろしくお願いします!!


投稿者 いとう渉 

2015年06月20日

ミャンマー訪問

ミャンマー訪問
こんにちは。週末を利用してミャンマーを訪問します。

伝統的な親日国であり、インドと東南アジアを結ぶ要衝に位置する同国は、近年、民主化に向けた取り組みに合わせ、急速な発展を遂げつつあります。

百聞は一見に如かず。短い滞在ですが、人脈の構築など、しっかり働いてきます。


投稿者 いとう渉 

2015年06月13日

自衛隊による後方支援の安全確保

自衛隊による後方支援の安全確保
10日の衆院平和安全法制特別委員会で公明党の伊佐進一氏は、国連決議の下で国際社会の平和と安全のために活動する外国軍隊に対し、自衛隊による補給や輸送などの後方支援を可能とする新法の「国際平和支援法案」における隊員の安全確保策について質問した。

同法案は、2003年に成立したイラク復興支援特措法(時限立法のため失効)などで対応してきた外国軍隊への後方支援を認める一般法。

この中で伊佐氏は新法に、活動を「円滑かつ安全」に実施できるよう防衛相が実施区域を指定する規定が盛り込まれている点を指摘し、区域をどのように定めるかを聞いた。

左藤章防衛副大臣は、いま現在戦闘行為が行われていないだけでなく「自衛隊の部隊等が現実に活動を行う期間について戦闘行為が発生しないと見込まれる場所を実施区域と指定する」と答えた。

さらに伊佐氏は、隊員の安全確保の観点から、自衛隊の海外派遣に関する政策判断が、これまでと変化するかについても確認。左藤副大臣は、具体的な活動内容を「現地調査や部隊等の安全確保のために収集した現地状況に関する情報等を踏まえ、個別、具体的に決定する」とし、従来と変わりがない点を指摘した。

これを踏まえ伊佐氏は、実施区域の指定や政策判断の基準は不変で、「リスクが増大するという指摘は当たらない」と強調した。



投稿者 いとう渉 公明党ニュース

2015年06月08日

憲法9条の解釈

憲法9条の解釈
おはようございます。この週末は両親の13回忌で今年初めて墓園を訪れることができました。やっと一連の報告ができましたので、新たな決意でがんばってまいります。

さて、去る4日の衆議院憲法審査会での参考人質疑で、現在国会で審議されている「平和安全法制」について、憲法学者がこれまでの政府の憲法解釈を超えており「違憲」と述べたことについて、沢山の問い合わせを頂いております。

政府の憲法9条解釈の根幹は「もっぱら他国防衛(他所の国を守ること)を目的とした集団的自衛権の行使はできない」などとする1972年(昭和47年)の政府見解であり、昨年7月の閣議決定およびそれに基づく平和安全法制は、この政府見解と論理的整合性を守っております。

すなわち、「もっぱら他国防衛(他所の国を守ること)を目的とした集団的自衛権の行使はできない」という考え方はいささかも変えていないということです。よって、当然のことながら「憲法違反ではありません」。

この重要な点がより広く理解されるよう、国会での論戦等をとおしてしっかり発信して参ります。真心からの大応援、いつも本当にありがとうございます!!



投稿者 いとう渉 政策・主張

2015年06月01日

出会いを紡ぐ日々

イノベーションを起こすためには、様々な出会いが不可欠
こんにちは。今朝も街頭からスタート。現在地、愛知県新城市付近。この後、三重県に移動します。

今週末は地域の運動会や宮崎県の都城・三股会に出席する中、行く先々で新たな出会いに恵まれています。

責任者を務める党科学技術委員会でも、イノベーションを起こすためには、様々な出会いが不可欠であり、そのための「場」が重要だと指摘をしました。

持続可能な社会保障の実現にも、財政再建にも、安定した経済が重要です。そのためのヒントは、取りに行かなければ手に入りません。

時間の許す限り、各地に足を運び、現場の知恵をつなぎ合わせて、新たな政策へと昇華させていきたいと思います。


投稿者 いとう渉 

 
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