2009年09月02日
新出発!

9/2(水)、地元JR笠寺駅前での街頭からスタート。
応援して下さった皆様への感謝と、この落選をバネに必ず成長しゆく決意を語った。
新政権がスタートする。党派を越えて、日本のため、世界のために、仕事をしぬいて頂きたいと思う。
最終的に政治家各人の資質が問われることになるだろう。仕組みを変えるだけでは、画竜点睛を欠く。
私自身も、本当に役に立てる人材になるため、さらにさらに努力を重ねて参ります!!
投稿者 いとう渉 街頭演説
コメント
いとう渉さんを死力で応援して最後の最後で負けてしまいましたが、公明のマニフェストを民主が横取りして政権とったんだから逆に公明の正しさを証明したようなもの、そのマニフェストをずっと以前から推し進めてたのはどこの政党なのかさらに語るべきですね。いとうさん
本当にお疲れ様です、時局講演会にも参加させて頂きました、ありがとうございます。
投稿者 おやつ : 2009年09月08日 17:08
こんばんは!
伊藤渉さん、私たちの力が及ばず、大切な人を落としてしまいました。
本当に残念で、残念で仕方ありません。
「なぜ、素晴らしい伊藤さんを当選させれなかったのか?」とお叱りの声を多く頂いております。
太田代表をはじめ小選挙区で全て議席を失い、なぜ重複にしておかなかったのかという声も多く頂いております。
しかし次は、断じて勝つと決め頑張って参ります。
皆様に感謝・感謝です。
皆様の気持ちを考えると、「悔しさをバネにこの選挙戦で・・・との思いと、疲れきっていたのでほっとしている」との両方のご意見がありました。
投稿者 Nさん : 2009年09月07日 20:28
力及ばず申し訳ありませんでした。
激戦の疲れも癒える間もなく、惨敗の悔しさを跳ね返すかのように議員自ら街頭に「一人立つ」姿に、感動しました。
このお姿、皆さんに印刷してお見せいたしますので、ご了解ください。
勇気を頂きましたありがとうございました。
投稿者 Fさん : 2009年09月07日 08:50
今回の選挙の結果をみてガッカリしました。まさか伊藤さんまで落選するなんて信じられなかった。選挙区でも今までもない全員落選、最悪の事態でした。これから選挙区や比例区に出る方を65歳以上は辞退して引退して欲しいです。若い議員が育たないです。
投稿者 Nさん : 2009年09月07日 03:46
今の選挙制度だと、中小政党は、数が取れないから、不利になると思うけど、なんで、小選挙区比例代表にしたのかなと思います。
投稿者 Fさん : 2009年09月06日 17:49
渉さん、これからももっともっと応援していきます。こんどは気まぐれな風になんか負けない、がっちり盤石な礎を築きましょう!
投稿者 もりけん : 2009年09月03日 17:39
遠巻きで拝見しました。雨降って地固まる。リベンジ!
投稿者 sakuradai~M : 2009年09月03日 15:30
更なる躍進期待してます!!
フレーフレー!わたるー!
投稿者 Nさん : 2009年09月03日 11:51
伊藤さん、お疲れ様でした。ご苦労様でした。
昨日、もうスタートされていると知り、身の引き締まる思いです。私もシャンとして、頑張ろうと元気をいただきました。ありがとうございました。
投稿者 ecru : 2009年09月03日 09:28
この度は大変お疲れさまでした。
名古屋市北区の県議後援会、また支援組織にて時局説明会など大変お世話になりました。
また、昨年は県議を通じてのダンスイベントの視察に来てくださり、文科省委員会にも即参加してくださった上に相談に乗っていただき、庶民目線での戦い大変にありがとうございました
また笠寺での新スタート、たまたま仕事で通りがけに拝見いたしました。
正直、腑抜けになっていたところ、伊藤さんの姿に感動し、目が覚めました。私自身も今一度、支援してくださった皆様に心からの感謝のご挨拶に今日より走り抜いて参ります!
共々に前進!ありがとうございました。
投稿者 Kさん : 2009年09月02日 11:40
伊藤様、ご無沙汰しております。阪大ラグビー同好会OBのSです。
国政でのご活躍の様子、阪大ラグビー同好会OBの同士達からも耳にしておりました。
今回の選挙の結果も、気になっておりました。残念な結果となりましたが、伊藤さんがおっしゃるように、バネにされ、更なる飛躍を期待しております。
以下、私の戯言としてお聞きいただければと思います。
今の公明党を見ておりますと、自民党と連立を組み、結果独自性と主体性を失った、社会党が重なります。政権与党という、いわば中枢にいることで、自らの主張、本当に国民のために考えなければならないことを見失い、その居心地のよさ故に、自らを見失ったように感じます。強力な組織基盤がにもかかわらず、”小選挙区は自民党、比例は公明”という悲しい主張には、寒い気さえします。同時に、自民党も、地方組織がガタガタになりました。
民主党の子供手当て等の財源についての批判も、むなしく聞こえました。かって、地域振興なる名目で一時的に金をばら撒き、また、この春にも与党はばら撒きを行いました。
民主党がいいかどうかは別にして、子供手当てについては、”未来への種まき”であり、”予算をゼロベースでみなおし、優先度の高いものから実行する”という、社会全体で、育児を支え、少子化の解消への布石である、とのメッセージが伝わってきます。
私個人的には、”教化は国家の急務なり、俗吏はこれを怠る”と思っています。
やはり国力の源は、未来に活躍する子供達であり、それを支える教育であると思います。
公明党も、強いメッセージを出し、長期的なビジョンで訴えかけて欲しいと思います。
生意気をいいました、お許しください。
最後になりますが、大学の同胞が、国政で活躍される姿は、誇りでもあり、励みにもなります。是非、信念をもった1政治家として、ご活躍さえることを期待しております。
投稿者 Sさん : 2009年09月02日 11:27

