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今日は本会議で総理の所信表明に対する各党党首の代表質疑でした。 率直な感想としては、今回の選挙に対する各党の総括、はっきり言えば自公連立に対する相変わらずの批判に始まり、国民の不安を煽るような言葉を用いての質問というよりもバッシングという感じでした。 国会議員たるもの、もっと正々堂々とした具体的な政策論争、これに徹するべきではないかと憤りにも似た気持ちを抱きました。
投稿者 いとう渉 政策・主張
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