2007年05月23日
住宅瑕疵担保履行法案が可決

いとう渉は5月23日、国土交通委員会で、昨日の参考人質疑に引き続き、住宅瑕疵担保履行法案について質問しました。
質問の中でいとう渉は、欠陥住宅に対する補償を行うため、売主に保険化入荷法務局への保証金供託のいずれかを選択するよう同法案で義務付けている点に言及し、保険料率については、業者の優良性や安全性を考慮して設定するよう求めました。
これに対し国土交通省から、事業者の品質向上の努力を促すためにも、優良業者の保険料引き下げの措置は重要であるとの答弁がありました。
また、瑕疵をめぐる紛争処理について、消費者保護の観点から買主に過度の負担とならないよう、適切な紛争処理体制の構築を要請しました。
本法案はその後採決を行い、可決しました。
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2007年05月22日
住宅瑕疵担保履行法案欠陥の補償で参考人質疑

いとう渉は5月22日、衆院国土交通委員会で、新築住宅の売り主に住宅の欠陥を補償できるだけの資力確保を義務付ける特定住宅瑕疵担保責任履行確保等法案に対する参考人質疑で質問しました。
質疑の中で、同法案が故意や重大な過失の有無にかかわらず欠陥住宅を補償対象としている点に言及し、「重過失が見つかった場合は、その法人の責任追及をするのが当然。その上で消費者保護としての保険と供託がある」と述べて、売り主の法的責任について、参考人の見解を求めました。
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2007年05月08日
タクシー業務の適正化について参考人質疑

いとう渉は5月8日、国土交通委員会で「タクシー業務適正化特別措置法の一部を改正する法律案」の参考人質疑で質問に立ち、タクシー業界の現状について聞くとともに、安心、安全の向上とコストの問題について、参考人から意見を聴取しました。
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2007年04月26日
衆議院青少年問題に関する特別委員会

昨年以来、公明党として取り組んで参りました、「児童虐待防止法改正案」が、本日の衆議院青少年問題に関する特別委員会で全会一致で成案とすることを決定し、衆議院へ提出。本会議で審議され全会一致で可決。
参議院へ送付されました。
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2007年04月24日
決算行政監視委員会で質問

4月24日、いとう渉は決算行政監視委員会第4分科会で、踏切歩道の安全対策やバリアフリー問題などについて質問しました。
質問の中でいとう渉は、「踏切が狭いために自動車が往来すると歩行者が線路に落ちそうになる。歩道だけでも拡幅してほしい」との声がよく寄せられていると指摘。こうした危険個所ほど、問題解決が進んでいないとして、国土交通省の対応をただしたのに対し、国土交通省鉄道局長から、拡幅促進に向けて、鉄道事業者と道路管理者に一層の協議促進を促す意向が示されました。
またいとう渉は、交通バリアフリー法で定めた2010年までの旅客施設のバリアフリー化の進捗状況について聴取しました。
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2007年04月13日
国土交通省の取り組みを聴取

4月13日、いとう渉は衆議院国土交通委員会で「広域的地域活性化のための基盤整備に関する法律案」に関連して質問に立ち、「地域自立・活性化総合支援制度」について、自治体間の能力差が生じないように、サポート体制を構築することを求めました。
また「港湾法等の一部を改正する法律案」に関連して、港湾の国際競争力のため、スーパー中枢港湾の手続きの簡素化や統一化について、国土交通省の取り組みを聴取しました。
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2007年04月10日
地域公共交通の活性化について質問
いとう渉は4月10日、衆議院国土交通委員会で「地域公共交通の活性化および再生に関する法律案」の参考人質疑で質問に立ち、地方公共交通の課題や交通機関の活性化対策について、参考人の方々から意見を聴取しました。
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2007年03月23日
『里親制度の充実を!』~虐待をうけた子どもの社会養護体制の充実について参考人質疑~

いとう渉は、23日(金)青少年問題に関する特別委員会「参考人質疑」で質疑に立ちました。
参考人
○淑徳大学総合福祉学部教授 柏女霊峰 氏
○沼津市役所子育て支援課こども相談係長兼主任社会福祉主事 笹井康治 氏
○さいたま市児童相談所長 栗原直樹 氏
○弁護士 日本子ども虐待防止学会制度検討委員会副委員長 平湯真人 氏
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2007年03月16日
衆議院本会議で代表質問

政府・与党が実現をめざす経済成長戦略大綱の関連法案として、「産業活力再生特別措置法改正案」(産活法改正案)「中小企業地域資源活用促進法案」「地域産業活性化法案」の3法案が、3月16日に衆議院で審議入りし、いとう渉が質問に立ちました。
いとう渉は質問の中で、産活法改正案で中小企業の再生支援が盛り込まれていることに触れ、倒産防止へ「(経営不振に陥った中小企業の事業再生を担う)中小企業再生支援協議会をさらに活用し、事業再生を積極的に支援していく必要がある」と強調。
また、「地域がそれぞれの強みを生かして成長をめざすことが地域活性化につながる」とした上で、特産物などの地域資源を活用した事業創出では、商品開発だけではなく、販路開拓なども含めた継続的な支援を行う重要性を訴えました。
さらに、地域産業活性化法案に関連して、企業立地の促進に向けた今後の取り組みについて甘利経済産業大臣に答弁を求めました。
これに対し甘利大臣は、中小企業再生支援協議会の機能や、地域資源活用による新事業のマーケティング支援の強化を図るほか、企業立地の手続きの簡略化などを進める意向を表明しました。
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2007年02月21日
文部科学委員会で質問

2月21日、いとう渉は衆議院文部科学委員会で伊吹大臣の所信表明に対して質問し、学習指導要領全体の見直しや、いわゆる「ゆとり教育」の問題、学校週5日制の現状等について質すとともに、子どもたちに教育の一環として本物の芸術に触れる機会を増やしていかなければならないと強調し、本物の舞台芸術体験事業をはじめとする芸術・文化面への更なる支援を要請しました。
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2007年02月15日
予算委員会で質問

2月15日、衆議院予算委員会で質問に立ったいとう渉は、2004年に改正した公的年金財政の現状と今後の見通しについて質問しました。
厚生労働省の渡邉年金局長は、景気回復を背景に積立金の運用利回りが増えるなど財政状況は堅調と答弁。
将来見通しについても「財政フレームは維持できる可能性が高い」と述べ、公的年金が問題なく着実に運用されているとの認識を示しました。
またいとう渉は、石油価格の高騰を背景に、バイオ燃料を開発する取り組みが世界的に広がっていると指摘し、サトウキビなどから製造されるバイオエタノールの自動車燃料としての活用について、「国内利用への技術的ハードルはなくなっている。3%混合ガソリンは導入拡大を進めるべき」と強く要請しました。
これに対し甘利経済産業大臣から、バイオエタノールの導入目標について、「京都議定書目標達成計画の2010年度に50万キロリットルは必ず達成したい」との回答を得ることができました。
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2006年12月05日
「観光立国・日本」の推進について質問
いとう渉は12月5日の国土交通委員会で観光問題について質問し、入国審査時間の短縮や災害時の外国人観光客の安全確保、そして日本の伝統文化の観光への活用や観光を通じた日韓、日中間の一層の交流促進について政府の見解を尋ねました。
国会質問の映像

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2006年11月29日
建築士法改正で参考人質疑
いとう渉は11月29日の国土交通委員会参考人質疑で建築士法等の一部を改正する法律案に関連して質問に立ち、建築士法改正にかかる一連の耐震偽装事件の経緯および背景について、参考人の方々から意見を聴取しました。
国会質問の映像

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2006年11月28日
国土交通委員会で質問
11月28日、いとう渉は国土交通委員会で建築士法の一部を改正する法律案について質問に立ち、建築士の受験資格の見直や、建築設備士の位置づけについて政府の考えを聞くと共に、建築士の業務報酬基準見直しについて見解を質しました。
国会質問の映像

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2006年11月10日
法務委員会で質問
いとう渉は10日の法務委員会で、信託法改正案に関して質問に立ち、信託銀行などを介さずに企業や個人が自らに信託できる「自己信託(信託宣言)」の導入について質問しました。
国会質問の映像

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2006年10月19日
いじめ問題で緊急質問
19日、衆議院青少年問題特別委員会の理事に就任したいとう渉は、「いじめ」問題について質問。
「いじめは絶対的な悪」との前提に立ち、いじめ問題の本質的解決には「大人自身の意識改革が必要」と強調し、政府広報をはじめと刷る各種メディアを積極的に活用し国民に呼びかけていく重要性を訴えました。
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2006年10月18日
北朝鮮万景峰号の入港禁止措置で質問
18日の衆議院国土交通委員会でいとう渉は、北朝鮮の核実験発表に対する日本独自の制裁である北朝鮮籍船舶の入港全面禁止措置に関連し、「経済制裁という観点から、公海での船舶検査を議論する前に、日本として領海警備という足元をしっかり固めなければならない」と強調、巡視船の老朽化問題について、早急な装備の充実を訴えました。
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2006年06月14日
法務委員会で質問
6月14日、いとう渉は衆議院法務委員会で質問に立ち、法の適用に関する通則法案について、多様化する国際的な契約などの準拠法選択に消費者保護の規定を新設した点について、参考人の方々から意見を聴取しました。
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2006年06月13日
国土交通委員会で質問
6月13日、いとう渉は衆議院国土交通委員会の参考人質疑で、高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律案に関して質問し、バリアフリー化推進に向けた具体的な方策について参考人から意見を聴取しました。
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2006年06月09日
法務委員会で質問
6月9日、いとう渉は衆議院法務委員会で、犯罪収益を国が没収・追徴して被害者に分配するための犯罪被害給付金支給法案などについて、(1)給付金の額(2)申請期間(3)残余金が発生したときの基金創設などについて、参考人から意見を聴取しました。
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2006年06月07日
国土交通委員会で質問
6月7日、いとう渉は衆議院国土交通委員会で質問し、海上保安庁の主導による多国間訓練が実現したことに対する評価を聞くとともに、深刻化する巡視船の老朽化問題について、早急な整備を訴えました。
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2006年06月06日
決算行政監視委員会で質問
6月6日、いとう渉は衆議院決算行政監視委員会の第4分科会で質問し、モーダルシフトの進捗状況について聞くとともに、新幹線の平行在来線問題および物流の大動脈である貨物鉄道輸送のあり方についてただしました。
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2006年05月10日
物流の根幹である港の機能強化について質問
5月10日の国土交通委員会で質問に立ったいとう渉は、港湾法改正案に関連して、停滞するわが国海上物流の国際競争力回復に向けた取り組みについて政府の見解をただすとともに、名古屋港・飛島コンテナターミナルの例をあげて、わが国が誇る最先端技術を導入した港湾施設の一層の強化を求めました。
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2006年04月25日
「共謀罪」法案について質問
与党や民主党などの賛成で、国際組織犯罪防止条約をわが国は署名しました。その締結に向けた国内法の整備として政府が提出した「共謀罪新設」法案を、さらに条文を明確にし、国民のみなさまの不安感を払拭するために、自民党と共に公明党は、政府案の「修正案」を提出しました。その内容について、与党提案者の一人でもある公明党の漆原良夫代議士へ質問させて頂きました。
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2006年04月18日
住生活基本法案について質問
4月18日、いとう渉は衆議院国土交通委員会で住生活基本法案について質問し、公明党が過去40年近くにわたって住宅基本法制の整備を一貫して訴え続けてきたことに対する政府の取り組みの遅さについて指摘するとともに、国の耐震改修補助制度の弾力的運用や、中古住宅の流通の促進等についてただしました。
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2006年04月14日
福祉タクシーの法制化について参考人から意見聴取
4月14日、いとう渉は衆議院国土交通委員会の参考人質疑で道路運送法等の改正案について質問に立ち、福祉タクシーをはじめとするボランティア輸送の法制化や運送時の安全性の確保について有識者から意見を聴取しました。
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2006年04月11日
衆議院本会議で初の代表質問
住宅の安全性や質の向上を促進するための住生活基本法案が審議入りし、4月11日の衆議院本会議で、公明党を代表していとう渉が質問に立ちました。
この中でいとう渉は、耐震強度偽装問題や近年の災害・事件などに触れ、「最も安全な場所であるべき住宅が危険にさらされている」と指摘。住宅が「国民の安全の砦」としての役割を果たすための取り組みについて政府の見解を求めました。
また、いとう渉は「1969年に初めて住宅基本法案を議員立法で提出したのは公明党」と紹介し、住生活基本法案成立にかける決意を述べました。
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代用監獄制度の問題点について質問
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警察署等の中に設置されている留置場は「代用監獄」と呼称され、自白の強要をもたらす冤罪の温床との批判を受けていました。4月11日の法務委員会で質問に立ったいとう渉は、今回の法改正でこの刑事施設と受刑者の処遇はどこまで改善されたのか、委員会の場で一つ一つ精査しながら質疑を行いました
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2006年04月04日
中心市街地の活性化について質問
4月4日、いとう渉は国土交通委員会で都市計画法改正について参考人質疑に立ち、中心市街地の活性化に向けた取り組みについて、既存のインフラを効率よく生かすことのできる人材の育成や、都市再生の中で培われた知識や知恵の集積について、参考人から意見を聴取しました。
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2006年03月29日
沖縄米軍基地の再編問題で質問
3月29日、いとう渉は衆議院沖縄北方問題特別委員会で初質問に立ち、米軍再編問題に関連して、日本の安全保障戦略のあり方や、普天間基地の代替施設に関する安全性や用途について政府の見解をただしました。また、沖縄県の失業率が高いことを踏まえ、沖縄県内での雇用の創出に向けた取り組みについて質問しました。
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2006年03月24日
出入国管理の問題点について質問
来日する特別永住者を除く外国人の方への入国審査の厳格化と円滑化という一見相反する事柄について、特に指紋を含めた生体情報を採取・保存するという問題に関して、わが国のテロ対策との推進と基本的人権への配慮の両面からあるべき姿を、3月24日の法務委員会で参考人の方々に質問しました。
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2006年03月14日
仮釈放手続きの明確化を
わが国においては、ひとたび罪を犯してしまった者が社会復帰を志向する手段として、仮釈放という制度があります。これは人の可塑性を信じて犯罪者の更生を促す制度でありますが、一方で仮釈放者による残忍な重大殺傷事件が起きてしまっていることも事実です。3月14日の法務委員会でいとう渉は、この仮釈放の許可が適切に行われるよう体制の充実を強く訴えました。
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2006年03月10日
鉄道の安全性について質問
3月10日、いとう渉は衆議院国土交通委員会で質問に立ち、鉄道事業法改正案に関連して、鉄道事業者の安全に対する一層の取り組みを求めると共に、ヒューマンエラー事故の防止や、安全に対するモラルの向上にむけた具体的な取り組みの必要性についてただしました。
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裁判員制度施行へ向け一層の環境整備を
市民が刑事裁判に参加する「裁判員制度」スタートまであと三年程になりました。有権者であれば『誰でも裁判員になる』可能性のあるこの制度が国民から理解と協力が得られるように、育児・介護・勤務先への配慮など、裁判員になる方に対する環境整備を行うよう、3月10日の法務委員会で大臣に強く要望しました。
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2006年03月08日
開かずの踏み切り対策で質問
3月8日、いとう渉は衆議院国土交通委員会で、踏切道改良促進法に基づく施策の進捗状況について質問すると共に、今後の踏切歩道の整備や、踏切そのものの除却への取り組み、そして連続立体交差事業に伴う費用負担のあり方について政府の見解をただしました。
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2006年02月24日
再犯防止への取り組みについて質問
犯罪の底流に流れる「他者の痛みを顧みることのない自己中心的な精神構造」。くり返される重大犯罪。わが国の社会が、そして人間がその方向へ進まないための楔とは一体何なのか、2月24日の法務委員会で大臣に問うています。
公明党ホームページのヤングコーメイズブログにも関連で書かせて頂きましたので、そちらも是非ご覧下さい。
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2006年02月23日
予算委員会で初質問
2月23日、いとう渉は衆議院予算委員会で初質問に立ち、地球温暖化問題解決に向けた政府の取り組みについて質問しました。質問の中でいとう渉は、近年世界各地で多発する自然災害について、「地球温暖化が進むことで、発展途上国で暮らす20億人の生活が脅かされる可能性がある」と訴え、環境問題の解決に積極的に取り組むよう政府に求めました。
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2005年10月18日
名鉄名古屋本線の連続立体交差化に光!
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いとう渉は国土交通委員会と法務委員会を担当し、数々の質問に立たせていただきました。特に10月18日の国土交通委員会での質問では、名鉄名古屋本線の立体交差化に大きく前進する答弁を引き出すなど、JR時代の経験を活かしながら、地元のために全力でがんばります。
国会質問の映像10月18日 国土交通委員会
国会質問の映像10月11日 法務委員会
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