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2007年06月29日
県本部主催の政経セミナーに出席

6月29日、党愛知県本部主催の政経セミナーが開催され、神田真秋知事、松原武久市長をはじめ、経済界などから約1000人が参加。
ゲストとして出席して頂いた北側幹事長から「東アジアと中部経済圏」をテーマに講演されました。
席上、北側幹事長は公明党が連立政権に入り8年目を迎える中で、着実に景気回復を果たしてきたことに触れ、「経済の成長には政治の安定が不可欠な要素であり、自公連立政権が行うべき改革を進めてきた成果だ」と強調。
さらに、年金記録問題で、(1)年金受給権の保護(2)問題の徹底検証(3)社会保険庁を解体し非公務員型の組織構築を実行することを力説し、参院選について「3人区は自公で2議席を獲得し、政治の安定に責任を果たしたい」と述べ、山本保参院議員の勝利を訴えました。
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2007年06月10日
街頭演説を開催

いとう渉は6月10日、名古屋市南区の星崎1丁目交差点で街頭演説を行いました。
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2007年06月02日
名古屋・栄で街頭演説会を開催

いとう渉は6月2日、山本保(参院選予定候補=愛知選挙区)参院議員、浜四津敏子代表代行とともに、名古屋市・栄で開催された街頭演説会に出席し、司会進行を勤めさせて頂きました。
街頭演説に立った山本保議員は、「未来に責任を持つ政治』を断固として実現していく」と述べ、参院選大勝利への決意を表明。
また浜四津代行は、年金記録問題について触れ、社会保険庁のずさんな仕事と「お役所仕事」の体質や、基礎年金番号の閣議決定をした当時の厚生相・菅直人氏(民主党代表代行)の責任を厳しく糾弾し、同問題の解決へ公明党が全力で取り組み、年金時効特例法案と社会保険庁改革関連法案が衆院で可決された経緯を紹介しながら、「これからも公的年金に対する国民の信頼を取り戻すために力を尽くす」と力説されました。
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