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2006年04月26日
「国会見学会」岐阜の皆様に感謝!
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4月26日、公明党各務原・羽島・岐南支部の皆様が、岐阜の地より遠路バスに乗って国会見学においで下さいました。長旅の疲れも感じさせない、明るく朗らかな参加者の皆様のお姿に感動!楽しいひとときを過ごさせていただくことがでました。心から感謝申し上げます!!
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2006年04月25日
「共謀罪」法案について質問
与党や民主党などの賛成で、国際組織犯罪防止条約をわが国は署名しました。その締結に向けた国内法の整備として政府が提出した「共謀罪新設」法案を、さらに条文を明確にし、国民のみなさまの不安感を払拭するために、自民党と共に公明党は、政府案の「修正案」を提出しました。その内容について、与党提案者の一人でもある公明党の漆原良夫代議士へ質問させて頂きました。
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2006年04月18日
住生活基本法案について質問
4月18日、いとう渉は衆議院国土交通委員会で住生活基本法案について質問し、公明党が過去40年近くにわたって住宅基本法制の整備を一貫して訴え続けてきたことに対する政府の取り組みの遅さについて指摘するとともに、国の耐震改修補助制度の弾力的運用や、中古住宅の流通の促進等についてただしました。
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2006年04月14日
福祉タクシーの法制化について参考人から意見聴取
4月14日、いとう渉は衆議院国土交通委員会の参考人質疑で道路運送法等の改正案について質問に立ち、福祉タクシーをはじめとするボランティア輸送の法制化や運送時の安全性の確保について有識者から意見を聴取しました。
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2006年04月11日
衆議院本会議で初の代表質問
住宅の安全性や質の向上を促進するための住生活基本法案が審議入りし、4月11日の衆議院本会議で、公明党を代表していとう渉が質問に立ちました。
この中でいとう渉は、耐震強度偽装問題や近年の災害・事件などに触れ、「最も安全な場所であるべき住宅が危険にさらされている」と指摘。住宅が「国民の安全の砦」としての役割を果たすための取り組みについて政府の見解を求めました。
また、いとう渉は「1969年に初めて住宅基本法案を議員立法で提出したのは公明党」と紹介し、住生活基本法案成立にかける決意を述べました。
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北方領土返還促進に関する国会請願に参加
沖縄北方特別委員会に所属するいとう渉は4月11日午前、衆議院第1議員会館内で開かれた「北方領土返還促進に関する国会請願」に丸谷佳織衆議院議員とともに出席し、50万名におよぶ北方領土返還要求署名の受け取りに同席しました。
故郷に帰る日を悲願としてこられた旧島民の方々の平均年齢が70歳を超える今、人道的な解決にむけた取り組みが進むよう努力してまいります。
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代用監獄制度の問題点について質問
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警察署等の中に設置されている留置場は「代用監獄」と呼称され、自白の強要をもたらす冤罪の温床との批判を受けていました。4月11日の法務委員会で質問に立ったいとう渉は、今回の法改正でこの刑事施設と受刑者の処遇はどこまで改善されたのか、委員会の場で一つ一つ精査しながら質疑を行いました
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2006年04月04日
中心市街地の活性化について質問
4月4日、いとう渉は国土交通委員会で都市計画法改正について参考人質疑に立ち、中心市街地の活性化に向けた取り組みについて、既存のインフラを効率よく生かすことのできる人材の育成や、都市再生の中で培われた知識や知恵の集積について、参考人から意見を聴取しました。
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2006年04月02日
開かずの踏み切り解消へ!~名鉄・呼続~本星崎間の連続立体交差化が決定!
長いあいだ大きな問題となっていた、名鉄名古屋本線沿線の「開かずの踏切」の抜本的解決のために、いとう渉はJR東海在職時代の豊富な経験をフルに生かし、昨年の初当選以来、北側国土交通大臣への働きかけをはじめ、名古屋市長、事業者である名鉄との調整を重ねながら、連続立体交差事業の実現に向けて全力を傾けてまいりました。
その結果、本年平成18年度より連続立体交差事業の着工に向けた調査が開始されることに!
事業全体の完成には十数年を要しますが、いとう渉の執念によって長年の懸案であった「開かずの踏み切り」の解消にむけた壮大なプロジェクトが、いま動き始めました!
どこまでも庶民の側に立つ青年政治家「いとう渉」の、キラリと光る実績です!!
これまでの経緯
2005年06月16日 国土交通省へ安全対策を申し入れました。
2005年10月18日 名鉄名古屋本線の連続立体交差化に光!
2005年10月21日 名古屋市長と懇談
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